羽の窓埋め修理

稽古していると、矢所が重なり羽を射抜いてしまうことがあります。

ガックリしてしまいますが、状態によっては簡単に直すことができます。

同一の種類の、同じような肉厚・軸幅の羽を選んではめ込みます。

“羽の窓埋め修理” への2件の返信

  1. こんにちは。高校1年生です。
    約4年間ほど使ってきた矢なのですが、矢摺籐を通る羽がかなりすり減っているのと、平均的に1本あたり2箇所ほどのすきっ歯が見られます。真っ白な七面鳥の羽なのですが、修理にかかる予算と、期間が知りたいです。
    よろしくお願い致します。

    1. 交換する羽の枚数により修理代が変わってくるのですが、詳しい価格はメニュー→お問い合わせフォームから改めてお問い合わせください。
      修理期間につきましては通常2週間くらいいただいておりますが、5月〜7月くらいまでは繁忙期ですので通常よりお時間かかってしまいます。

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