荒矯めした竹はその後…

先日荒矯めした竹は、その後仕分け作業に入ります。

一本一本重さを計ります。
計ったら、1g単位で分けていきます。
竹矢には4か所の節がありますが、直径・重さ等を合わせた上で節まで揃えるとなると、4つ矢や6つ矢としてきちんと組ませるのは容易ではありません。

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